| 【資格区分】 | 民間資格 |
| 【受験資格】 | 一次試験実施日において、酒類製造および販売・コンサルタントなど流通業、飲食に関する専門学校など教育機関における講師、調理従事者の経験が通算3年以上あり、現在も従事している者 |
| 【試験内容】 | ワインアドバイザー試験 一次試験:筆記(ワインの必須知識、公衆衛生の知識) 二次試験:口頭試問、デギュスタシオン(利き酒) |
| 【受験費用】 | 一般:12,100円 会員:6,100円 (認定登録料:20,000円) |
| 【試験日程】 | 8月ごろ |
| 【試験会場】 | 札幌、仙台、東京、長野、名古屋、大阪、福岡、沖縄 |
| 【問い合先】 | 日本ソムリエ協会 「ワインアドバイザー」 〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町17-3 日本ソムリエ協会ビル4F TEL:03-3256-2020 ホームページ |
| 【資格概要】 | ワインアドバイザー:社団法人日本ソムリエ協会では、1985年以来呼称資格認定試験を実施。ワインの楽しさを伝え信頼を得るソムリエ、ワインアドバイザーは実務経験をもつ現役のプロフェッショナルとして認定。ワインアドバイザーは、酒類業界や酒店などで、予算や好みなど顧客の要望にあったワインを選び出し、アドバイスしながら販売。 スポンサード リンク |