topbar
【 日商マスター認定制度/資格の図書館 】
− 日商マスター認定制度試験 −
【資格区分】 民間資格
【受験資格】 (1) 日本語文書処理技能検定2級以上の合格者
(2) ビジネスコンピューティング検定2級以上の合格者
(3) EC実践能力検定2級以上の合格者
(4) 簿記検定2級以上の合格者で、かつ日本語文書処理技能検定3級もしくはビジネスコンピューティング検定3級の合格者
(5) 販売士検定2級以上の合格者で、かつ日本語文書処理技能検定3級もしくはビジネスコンピューティング検定3級の合格者
【試験内容】 IT指導者養成研修会(指導研修会)
実務経験:指定教育機関で200時間以上
認定研修会・認定試験
【受験費用】 登録料:32,000円
【試験日程】 3月ごろ、8月ごろ
【試験会場】 東京
【問い合先】 日本商工会議所「日商マスター認定制度」
ホームページ
【資格概要】 日商マスター認定制度:IT(情報技術)の指導者の資質向上を図るため、日本商工会議所が平成4年度からスタートさせた認定制度
情報通信技術に関して幅広い知識を有し、かつ新しい情報ツールの活用に豊富な経験とを兼ね備えた有能な指導者を育成・認定し、産業界における効率的ビジネスの推進と国民生活の向上ならびに情報通信技術の活用環境の構築に寄与することを目的とする制度
 
スポンサード リンク
資格の図書館TOP
└ PC・情報処理資格
 
スポンサード リンク

 ---Copyright(C)2004 資格の図書館. All rights reserved.---
bottombar