| 【資格区分】 | 国家資格 |
| 【受験資格】 | 一級ボイラー技士免許を受けた者 大学又は高専においてボイラーに関する講座又は学科目を修め卒業した者で、その後2年以上の実地修習を経たもの エネルギーの使用の合理化に関する法律第8条第1項の熱管理士免状を有する者で、2年以上の実地修習を経たもの 海技士(機関1、2級)免許を受けた者 ボイラー・タービン主任技術者(1種又は2種)免状を有する者で、伝熱面積の合計が500u以上のボイラーを取り扱った経験があるもの (過去2年以内に行われた特級ボイラー技士試験を受験し、一部の科目について合格点を得た者は科目免除される) |
| 【試験内容】 | 特級ボイラー技士試験 ボイラーの構造に関する知識 ボイラーの取扱いに関する知識 燃料及び燃焼に関する知識 関係法令 |
| 【受験費用】 | 8,300円 |
| 【試験日程】 | 10月 |
| 【試験会場】 | 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州安全衛生技術センター |
| 【問い合先】 | 安全衛生技術試験協会「特級ボイラー技士」 〒101-0065 東京都千代田区西神田3-8-1 TEL:03-5275-1088 ホームページ |
| 【資格概要】 | 特級ボイラー技士: 1.全てのボイラー取扱作業主任者の業務 2.全てのボイラー取扱の業務 スポンサード リンク
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