| 【資格区分】 | 国家資格 |
| 【受験資格】 | なし |
| 【試験内容】 | 電気通信主任技術者試験(出題形式は択一式で、解答はすべてマークシート方式) 【法規】:電気通信事業法 有線電気通信法 電波法 不正アクセス行為の禁止等に関する法律 国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約の大要 【伝送交換設備及び設備管理】:伝送交換設備の概要並びに当該設備の設備管理及びセキュリティ管理 【線路設備及び設備管理】:線路設備の概要及び当該設備の設備管理 【専門的能力】:伝送、無線、交換、データ通信及び通信電力、通信線路、通信土木及び水底線路のうちいずれか一分野に関する専門的能力 【電気通信システム 】:電気通信工学の基礎 電気通信システムの大要 |
| 【受験費用】 | 15,500円 |
| 【試験日程】 | 9月ごろ、2月ごろ |
| 【試験会場】 | 札幌、仙台、東京、長野、名古屋、大阪、広島、金沢、松山、福岡、熊本、那覇 |
| 【問い合先】 | 日本データ通信協会 「電気通信主任技術者」 〒 170-8585 東京都豊島区巣鴨2−11−1 巣鴨室町ビル7階 TEL:03-5907-6556 |
| 【資格概要】 | 電気通信主任技術者: 電気通信ネットワークの工事、維持及び運用の監督責任者。 電気通信事業者は、その事業用電気通信設備を、総務省令で定める技術基準に適合するよう、自主的に維持するために、電気通信主任技術者を選任し、電気通信設備の工事、維持及び運用の監督にあたらなければならない。 区分 伝送交換主任技術者:電気通信事業の用に供する伝送交換設備及びこれに附属する設備の工事、維持及び運用 線路主任技術者:電気通信事業の用に供する線路設備及びこれらに附属する設備の工事、維持及び運用 スポンサード リンク
|