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【 建築設備士/資格の図書館 】
−建築設備士資格の概要と建築設備士取得のための資格試験、通信教育、参考書など−
− 建築設備士試験 −
【資格区分】 国家資格
【受験資格】 学歴と実務年数の組み合わせによる
大学卒業後2年以上
短期大学、高等専門学校、旧専門学校卒業後4年以上
高等学校、旧中等学校卒業後6年以上 など
以下の資格取得者は2年以上の実務経験
 一級建築士
 一級電気工事施工管理技士
 一級管工事施工管理技士
 空気調和・衛生工学会設備士
 第1種又は第2種電気主任技術者
 第3種電気主任技術者
【試験内容】 建築設備士試験
学科試験:
建築一般知識、建築法規、建築設備
設計製図:
建築設備基本計画、建築設備基本設計製図
【受験費用】 34,650円
【試験日程】 6月ごろ
【試験会場】 札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
【問い合先】 建築技術教育普及センター「建築設備士」
〒104-0031 東京都中央区京橋2-14-1
TEL:03(5524)3105
ホームページ
【資格概要】 建築設備士:
建築設備全般に関する知識及び技能を有し、建築士に対して、高度化・複雑化した建築設備の設計・工事監理に関する適切なアドバイスを行える資格者。
建築士事務所の開設者が建築主から設計等の委託を受けたときに、建築主に交付すべき書面に記載する事項として、業務に従事する建築設備士の氏名が規定されている
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参考書

 

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