| 【資格区分】 | 公的資格 | |
| 【受験資格】 | Subject 1と2同時/Subject 1のみ/Subject 2のみと自由に受験することが可能 ただし、Subject 2のみを受験する場合、過去にSubject 1で320点以上(アカウンタントレベル)を取得していることが必要 |
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| 【試験内容】 | BATIC(国際会計検定)試験 マークシート方式による選択問題および記述問題が英語で出題 BATIC Subject 1 (英文簿記) BATIC Subject 2 (国際会計理論) |
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| 【受験費用】 | 9,870 円(Subject1のみ5,250円/Subject2のみ7,770円) | |
| 【試験日程】 | 7月ごろ、12月ごろ | |
| 【試験会場】 | 全国商工会議所 | |
| 【問い合先】 | 東京商工会議所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2 東京商工会議所ビル TEL:03-3989-0777 |
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| 【資格概要】 | BATIC(国際会計検定):Bookkeeping and Accounting Test for International Communication
の頭文字を取ったもので、「国際コミュニケーションのための簿記会計テスト」。 BATIC(国際会計検定)有資格者は、日本と外国両方の会計ルールに精通し、国際ビジネスの掛け橋になれるリキャスティング能力を持った人材。 試験のスコアと称号は以下の通り。 880〜1000:コントローラーレベル 国際会計理論を理解し、米国基準での決算書(P/L、B/S、C/F)の作成、分析及び国内基準の組替えができる。会計手続き、会計方針、内部統制組織の策定とその推進ができる。 700〜879:アカウンティングマネジャーレベル 国際会計理論(国際財務報告基準・米国会計基準)の基本的な部分を理解している。月次及び年度の会計決算ができる。適切な決算修正、仕訳、精算表、簡単な決算書の作成ができる。 320〜699:アカウンタントレベル ブックキーパーに対する簡単な指示、英語による会計帳簿の記帳及び管理ができる。 200〜319:ブックキーパーレベル 基本的な会計取引を英語で理解できる。 スポンサード リンク
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